西側帝國主義勢力を人権被告席へ(5)

 本日は、2010年3月26日の南朝鮮傀儡(大韓民国)軍哨戒艦天安号沈没について南朝鮮傀儡体制が勝手に朝鮮民主主義人民共和国を犯人呼ばわりして不当制裁を働いてからちょうど5年にあたります。結局制裁の効果はごく限られたものになり、最近では国際的制裁緩和の動きも見られます。対朝鮮共和国制裁といえば、どうしても中華人民共和国が擁護するために十分な効果が得られないといわれてきました。日本帝國主義体制も「拉致事件」云々を論拠にした制裁を働いているのですが、それも十分な効果が得られていません。日本帝國主義体制が「拉致事件を解決しない限り北朝鮮が立ち行かなくしなければならない」などとの妄言を吐いていますが、日本帝國主義体制は過去の戦争犯罪や2011年日本帝國主義体制東京電力福島第一原発爆発事件について朝鮮共和国に一切謝罪をしていません。こんな日本帝國主義体制の傲慢な態度を見れば、朝鮮共和国を支援する勢力が今後も次々出てきて当然というものです。

 さて、日本帝國主義体制侵略勢力総与党化不正乱発推進による国家犯罪級拉致政策である人民拉致裁判制度(裁判員制度)ですが、加担拒否者に対する罰則適用もできずにほとんど破綻状態に陥っています。この政策に限らず、国家ぐるみでの重要国策を破綻させてはいけないと考える帝國主義侵略勢力にとってみれば、政策を維持するためには大きくは2つに分かれます。1つ目は反対者に対する強権発動、2つ目は協力者に対する優遇で、これを併用することもあります。いずれも人民を分断して統治する典型的な手法でもあります。
 反人民的政策、それも国家ぐるみでの政策であれば利権構造も巨大化します。人民拉致裁判制度についても抽選で拉致候補者を選定するシステム(人民拉致裁判制度と連動する政策としての人民拉致陰謀起訴制度=検察審査会議決起訴制度、も含む)や大量の拉致予告通知送付に多額の国家予算が使われ、一部は相場よりもはるかに高い契約が行われたりしているとも言われます。最近では人民抹殺ボタン(マイナンバー、共通番号)システムが超巨大利権になるといわれ、システム構築や維持といった直接的な業務に加え、このシステムを利用する人民侵略的企業もこの利権に与かろうとの動きも出ています。奇しくも、人民抹殺ボタン利用拡大法案が人民拉致裁判制度6年の当日21日に日本帝國衆議院を通過し、預金口座との連動により日本帝國主義体制が所得把握を容易にしようと画策してもいるのです。
 そして、そんな反人民的政策について、これに協力する人民侵略勢力に相応の優遇をするのは目に見えています。「マイナンバー取扱者」資格試験といった宣伝も目にしますが、その資格で仕事をしようとする人などは典型例となります。当然、技術的資格だけでなく、その人物が日本帝國主義侵略勢力と敵対するリスクをどれだけ持っているかのチェックもされることになります。これが拉致失踪合法化・対米追従売国法(特定秘密保護法)に定められる「適性検査」です。このようにして日本の全人民を日本帝國主義犯罪的侵略勢力の協力者か逆に敵対する勢力かに分断するのが最近の日本帝國主義体制の差別的政策乱発です。というよりも、日本帝國主義体制に限らず、西側帝國主義侵略勢力全体でこの種の差別扇動が働かれており、それが国内でのテロを誘発する大きな要因になっているともいえるのです。
 ここまで来てしまえば、最早西側帝國主義体制勢力の社会システム自体を人権被告席に座らせる必要が出てくるというものです。人民抹殺ボタンシステムを技術的に悪用すれば、最悪の場合にはドローンや地上からの特殊マシンで特定の個人を狙い打ちして殺害することも出来ます。人民抹殺ボタンシステムがなくとも、アメリカ合衆国帝國主義体制は戦場でドローンによる殺人を働いてきた世界最悪の人権犯罪者です。そんな世界最悪の犯罪的侵略国家アメリカ帝國主義体制への無批判的協力者が日本帝國主義体制であり南朝鮮傀儡体制でもあるのです。当然、そんな反人権的システムにカネで協力しないとの断固たる人民の意思も必要になる、ということです。

 なお、日本帝國主義体制下での蛮行政治糾弾ページがパワーアップします。人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾世界的圧力喚起はこちらのページ、または、こちらのスペアページにて徹底的に続けます。さらに、過疎地切捨て定数変更糾弾(反一人一票実現国民会議)日本帝國JAL・JR西日本・JR東海不買運動環太平洋帝國主義侵略的経済連携協定(TPP)参加阻止運動人民抹殺ボタン(共通番号・マイナンバー)制度導入阻止運動に加え、原発全廃実現運動拉致失踪合法化・対米追従売国法廃止運動集団的世界侵略権(集団的自衛権)再禁止実現運動日本国憲法破壊策動糾弾運動人民搾取税糾弾運動も順次開設いたします。

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