越南逃走犯罪者団体と同等の悪質扇動を働く日本帝國メディア

 またも日本帝國主義体制東京高裁の大島隆明裁判長が見せてくれました。日本帝國長野地裁松本支部での殺人事件人民拉致裁判(裁判員裁判)有罪判決を破棄して、心神喪失を理由に無罪判決を言い渡したことです。大島判事といえば、三鷹ストーカー事件の破棄差し戻しやオウム事件逆転無罪判決でいろいろ物議を醸し、人民拉致裁判制度を否定する裁判官などとの日本帝國人民拉致裁判総翼賛勢力から批判を浴びたりもしてきました。現にオウム事件は上告されていますし、今回の人民拉致裁判否定判決もどんな扱いをされるか今後注目になります。

 さて、日本帝國讀賣新聞がパナマ文書で明らかになった日本帝國主義体制企業・個人名を匿名報道して世間の大ヒンシュクを買っています。公開されている情報でありながら日本帝國讀賣新聞は『読売新聞は、「パナマ文書」に記載されている日本の企業や一般個人を、現時点では匿名で報道します』なる「おことわり」を掲載したとのことで、「各国の税制は異なり、日本の企業や一般個人がタックスヘイブンを利用していても、国内で適正に納税していれば、税法上、問題視することはできません」なる弁明まで堂々としているのだから、これこそ盗人猛々しいという他ありません。「合法的」であろうとも法の網目をくぐって私服を肥やすような行為への社会的批判が大きな問題なのに、「合法的」だからよいという論理であればこれは脱法的行為に対する擁護と捉えられても仕方ありません。日本帝國讀賣新聞関係者がパナマ文書で批判されている行為に手を染めたのではないか?と疑われても仕方ないとなります。
 日本帝國讀賣新聞が一体誰の方を向いて報道をしているのかよくわかるとしたもので、今回のパナマ文書公開に猛烈な批判をしてきた日本帝國大企業の方を向いて、「我々もパナマ文書を批判しています」というメッセージを送ることで今後の大企業からの広告料収入確保に役立てるのが目的とも噂されます。これはカネでジャーナリズムの本分・根幹の魂を売り飛ばすような人間・企業のクズが働く行為であり、くしくも本日朝鮮半島南部から強行されたのですが、悪質越南逃走(西側帝國主義侵略勢力が勝手に「脱北」と称する行為)犯罪者・朴相学容疑者反動集団が北緯38度線から北に向けてカネで操られたデマビラを散布する行為とまるで同等です。日本帝國讀賣新聞の報道内容は悪質越南逃走犯罪者が散布するデマビラと同等のクズ物ですから、善良な人民からすればそんな悪質扇動に惑わされなければよいだけのことです。むしろ日本帝國主義体制社会や南朝鮮傀儡(大韓民国)社会における報道が一体何の目的で発信されているかがより鮮明になるとさえいえるわけです。
 日本帝國讀賣新聞の今回の件は露骨すぎますが、全ての日本帝國メディアは少なからず同様の本性をもっています。何しろいざとなれば人民拉致裁判制度(裁判員制度)推進のためであれば不正行為を乱発したり、政府広報費をありがたく頂戴するような体質を総翼賛してやれるのが日本帝國メディアであり、その構造に大いに貢献しているのが世界から痛烈な批判を浴びている記者クラブ制度です。最近では日本帝國メディアのみならず、電車の一両すべて貸切っての人民抹殺ボタン(マイナンバー、共通番号)システム中吊り広告が見られたりもしました。日本帝國大企業や日本帝國政府からのカネがあれば平気で人民と敵対する侵略的報道を働くことができる体質をもっているのが本性というわけで、これで最も不幸になってしまうのが一般人民ということになります。一応日本帝國自称左派メディアは現政権に対して憲法護れとか戦争突入ムードだとか述べていますが、いざとなれば日本帝國大企業や日本帝國政府に魂を売り飛ばす体質であれば必ず人民を裏切って憲法改悪・戦争扇動に加担するのは目に見えているとしたものです。
 日本の善良な人民は現在の情勢をなんとなく異様だというムードを感じています。現に、人民拉致裁判制度においては加担者が急減している状況があります。日本帝國讀賣新聞がパナマ文書関連日本帝國企業・個人を隠ぺいするような報道姿勢をすれば余計にそんなムードが強まるのは避けられないというものですが、日本帝國讀賣新聞だけの体質でなく日本帝國メディア全体に同じ体質があるのだから、そんな異様なムードは広がって当然です。しかし、総翼賛した人民拉致裁判制度のおかしな実態について直視できない日本帝國主義メディアの報道姿勢からしても、彼らに自浄能力を求めるのは不可能という他ありません。最後は日本帝國メディアが扇動する報道姿勢に敵対する実力的行動をとることが我々に求められる時代にもなる、となっても致し方ありません。

 今月も5月15日に、日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として再び、「金日成同志万歳!!」と印刷したA3ポスターを全国で表に掲げる運動を展開したいと思います。「アベ政治を許さない」運動の日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会版として広めることにしたいと思います。日本語版のみならず朝鮮語(조선어)版「김일성동지만세!!」も用意しております。印刷は、日本語版及び조선어 버전にて。または、セブンイレブンのネットプリント(7-Eleven 넷 프린트)で番号JC8UFLKR(日本語版)、번호 PF9RDNAJ(조선어 버전)、で5月15日まで、となっています。

 日本帝國主義体制下での蛮行政治糾弾ページは以下の通りです。人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾世界的圧力喚起はこちらのページで徹底的に続けます。さらに、過疎地切捨て定数変更糾弾(反一人一票実現国民会議)日本帝國JAL・JR西日本・JR東海不買運動環太平洋帝國主義侵略的経済連携協定(TPP)参加阻止運動人民抹殺ボタン(共通番号・マイナンバー)制度導入阻止運動原発全廃実現運動拉致失踪合法化・対米追従売国法廃止運動集団的世界侵略権(集団的自衛権)再禁止実現運動日本国憲法破壊策動糾弾運動人民搾取税糾弾運動も継続します。

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