日本帝國主義体制による対南朝鮮傀儡体制傲慢対応の無分別ぶり

 昨日から日本帝國主義社会を騒がせている大事件として、講談社の漫画雑誌編集次長が妻を殺害した容疑にて逮捕された件があります。この容疑者が南朝鮮傀儡(大韓民国)籍だったことも相まって、例によってある種の思想の勢力からまたしても排外扇動が働かれているのですが、単に対東アジア敵視扇動のみならず、左派寄り言論の出版社である講談社が敵視扇動の槍玉にあげられるのも懸念されます。折しも、今上天皇の越南逃走(西側帝國主義勢力が勝手に「脱北」と称する行為)級反民族的無責任退位意向発言に端を発した問題は、2019年元日に新たな元号でスタートする(一族の意向ではなく2018年に手続を済ませたいという社会的事情を最優先)方向性になったとの報道が一斉に出てきましたが、そもそも日本帝國トップの安倍晋三逆徒一派にとって都合の良い天皇制度に仕向けようとの思惑に反する報道をしてきた出版社の一つが講談社でした。このようなな時期にこんな事件が突然出てくるのは、一種の政治的目的があるようにも見えるのは私だけでしょうか?実際、容疑者として逮捕された男性は容疑を徹底否認していますし、まして人民拉致裁判(裁判員裁判)対象になるレベルの事案だからこそ、政治的思惑が疑われる案件であることも加味して監視していかねばなりません。

 さて、日本帝國主義体制と南朝鮮傀儡体制との間で釜山日本帝國主義体制総領事館前に設置された慰安婦少女像問題が持ち上がっています。この混乱情勢で最も困る立場となるアメリカ帝國主義体制が業を煮やしたか、この対立に介入する体たらくも働いています。また、南朝鮮傀儡体制トップが特大型汚職で政権崩壊寸前に陥っている情勢がこのような混乱事態を引き起こしている特大型要因になっていることもいうまでもありません。この件で対立が激しさを増している中、中華人民共和国がこの対立に付け込むかのように軍用機や軍艦を対馬海峡のど真ん中を通過させる巧妙な示威行為を仕掛ける情勢も出ています。
 そんな情勢の下で、日本帝國主義体制参議院議員の青山繁晴逆徒が極右反動思想系番組にて、日本帝國トップの安倍晋三逆徒の親書を持って朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に向かうかもしれない、という発言をしました。当然、青山繁晴逆徒の過去の活動からしても「拉致事件」云々の件を最重要議題にした親書になることは言うまでもありません。対朝鮮共和国といえば過去には日本帝國野党国会議員が高官と対話するケースもあったりしましたが、あくまで野党外交だとすれば朝鮮共和国としてもそれほど重視はしないでしょう。一方で日本帝國トップの親書を携えて朝鮮共和国に出向くとなれば、対朝鮮共和国敵対的扇動を普段は徹底している安倍晋三逆徒政権であろうとも、一応は国家間の対話という形でそれなりの扱いはされるでしょう。
 とはいえ、あくまで敵対的関係の国家間の対話ですから、まして朝鮮共和国での対話ともなれば相当不利な条件を呑まされるリスクは大きいものです。そんなリスクがあることを承知してあえて敵地の朝鮮共和国で対話するとの決断を下す背景として考えられるのは(1)朝鮮共和国が孤立して出口を求めていると判断した(2)これ以上待っては日本帝國主義体制にとってますます不利になる、のどちらかです。日本帝國主義体制側はさんざん(1)の理由を国内向けに盛んに喧伝しているのですが、冷静に客観的見地にて俯瞰すれば(2)の情勢である可能性が極めて高いでしょう。何しろ、日本帝國極右反動勢力は青山逆徒の朝鮮共和国訪問に強く反対していて、朝鮮共和国で対話しようものなら相手の策略に引っかかる可能性が極めて高いとみるのは至極自然です。朝鮮共和国が全世界に対して色々な行動を起こして確かに孤立している側面はあるにせよ、これは以前から継続してきた条件です。一方で対朝鮮共和国との関係で日本帝國主義体制を取り巻く条件は、昨年と比べるだけでもアメリカ帝國主義体制や南朝鮮傀儡体制の混乱という特大型悪化があるのです。
 一昨年末に日本帝國主義体制と南朝鮮傀儡体制とが慰安婦問題での八百長合意を働いたのは記憶に新しいところで、現在の釜山慰安婦像問題について日本帝國主義体制は南朝鮮傀儡体制に対して散々「国家間の合意を護れ」などと非難扇動を働いています。ところが、そんな日本帝國主義体制は、2002年の日朝平壌宣言の精神に真っ向から反する態度を朝鮮共和国に対して働いています。日本帝國主義体制が「合意を護れ」との対南朝鮮傀儡体制非難扇動を働けば働くほど、対朝鮮共和国「国家間合意違反」オウンゴールの実態がますます鮮明になるというものです。折しも、現在、南朝鮮傀儡社会にてトップの特大型汚職により大混乱に陥っている情勢ですが、この混乱が深刻化すればするほどますます親朝鮮共和国政権誕生の確率が高まるだけでなく、釜山慰安婦像問題での日本帝國・南朝鮮傀儡体制間対立が深まるのも朝鮮共和国にとって都合がよく、さらに日本帝國主義体制がますます傲慢な態度をとることも朝鮮共和国にとって容易に予測がつくことで、朝鮮共和国が後ろから鉄砲を撃とうと手ぐすねを引くチャンスと考えて至極自然です。
 日本帝國主義体制にとって対朝鮮共和国徹底傲慢態度を取る論拠は、朝鮮共和国の体制が転覆することを前提にした国家戦略を徹底してきたからに他なりません。しかし、現在のアメリカ帝國主義体制及び南朝鮮傀儡体制の混乱ぶり及び今後予想される体制の姿勢を考えると、朝鮮共和国の尊厳高い体制が厳然と立ちそびえる可能性が極めて高いと考える以外にありません。アメリカ帝國主義体制が次期南朝鮮傀儡体制政権を何としてでも右派勢力に握らせたいと目論んで色々な工作活動を仕掛けており、日本帝國・南朝鮮傀儡体制間和解に介入工作を働くのもその一環です。それもこれも、アメリカ帝國主義体制は朝鮮共和国体制を転覆させるのが東アジア戦略の大前提になっているからこそ働かれる行動でもあるのです。その意味でも、アメリカ帝國主義体制のみならず、西側帝國主義侵略勢力全体が画策しようとする朝鮮共和国体制転覆扇動に対しては、徹底的に人民の力で抗戦する覚悟も求められます。当然「拉致事件」云々扇動の正体について日本人の立場から徹底糾弾していく必要もあります。対南朝鮮傀儡体制傲慢対応が日本帝國主義体制のオウンゴールになる状況を作り出せばよいだけです。

 日本帝國主義体制下での蛮行政治糾弾ページは以下の通りです。人民拉致裁判制度(裁判員制度)糾弾世界的圧力喚起はこちらのページで徹底的に続けます。さらに、過疎地切捨て定数変更糾弾(反一人一票実現国民会議)日本帝國JAL・JR西日本・JR東海不買運動環太平洋帝國主義侵略的経済連携協定(TPP)参加阻止運動人民抹殺ボタン(共通番号・マイナンバー)制度導入阻止運動原発全廃実現運動拉致失踪合法化・対米追従売国法廃止運動集団的世界侵略権(集団的自衛権)再禁止実現運動日本国憲法破壊策動糾弾運動人民搾取税糾弾運動も継続します。

 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会として今月も、「金日成同志万歳!!」と印刷したA3ポスターを全国で表に掲げる運動を展開します。「アベ政治を許さない」運動の日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会版として広めることにしたいと思います。日本語版のみならず朝鮮語(조선어)版「김일성동지만세!!」も用意しております。印刷は、日本語版及び조선어 버전にて。または、セブンイレブンのネットプリント(7-Eleven 넷 프린트)で番号M67RRMXD(日本語版)、KHBC9YPX(조선어 버전)です。なお、南朝鮮傀儡体制トップ朴槿恵逆徒の特大型汚職による弾劾決議が国会で可決されたこともあり、1週間ごとにIDは更新しますが朴槿恵逆徒退陣決定までは活動を徹底します。

 김일성 동지 만세 인쇄 된 A3 포스터를 내거는 운동을 전개합니다. 남조선 괴뢰 대통령 박근혜 역도의 특 대형 부패에 의한 탄핵 결의안이 국회에서 가결 된 데 박근혜 역도 퇴진 결정까지 활동을 철저히합니다. 7-Eleven 의 넷 프린트 번호KHBC9YPX 에도 인쇄 할 수 있습니다.이곳은 일주일마다 ID를 업데이트합니다(2017 년 1 월 18 일까지).

広告
カテゴリー: 裁判員制度徹底糾弾, 未分類 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中